
院長 小松 茂(こまつ しげる)
2010年3月5日に、現在の場所に移転・開設いたしました。
当院では白内障手術に力を入れており、2014年現在で7,000例以上の実績がございます。
手術後のアフターケアは、24時間体制で行っております。
また、院内の医療機器などは信頼のおける会社の最新のものを使用し、コンタクトレンズ1枚たりといえど、品質について決して妥協いたしません。
もし、当院で対処できないような症例の場合には、提携医療機関(さいたま赤十字病院、埼玉医科大学病院、自治医科大学付属病院)に迅速に紹介いたします。
何よりもまず患者さまのために―当院では、常に、最新かつ最良の医療サービスを心がけて参ります。

○略歴
長野県伊那北高校卒業
信州大学医学部卒業
東京大学眼科学教室入局
東京大学眼科助手
東京大学眼科糖尿病専門外来担当
日本眼科学会専門医取得
大宮赤十字病院眼科副部長
財団法人癌研究会付属病院眼科部長
平成10年3月、小松眼科医院開設
平成22年3月、現在地に移転
白内障手術7,000例以上
網膜硝子体手術400例以上
○所属学会
日本眼科学会
日本眼科手術学会
日本網膜硝子体学会
日本糖尿病学会
International Society of Refractive Surgery Japan
患者さまを第一に考え、常に、最新かつ最良の医療サービスを提供いたします。